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小室圭の母・元婚約者代理人は記者だった!弁護士を立てないのはなぜ?

小室圭さんの母親の元婚約者との金銭トラブルが明るみにでてから4年ほど経ちました。

未だに解決されていませんが、元婚者の代理人は誰なのか?という疑問が上がっています。

元婚約者の代理人を調べると、実は弁護士ではなく記者の1人であることが判明!

元婚約者の代理人の記者は一体どのような人なのでしょうか?

そして、弁護士ではなく記者を代理人としているのはなぜ?

このことについて調査しました!

小室圭の母・元婚約者の代理人は記者!

小室圭と母親

小室圭さんの母親の元婚約者の代理人は誰なのか調査したところ、週刊現代の記者の1人であることがわかりました。

弁護士ではなかったことに驚きです。

元婚約者の代理人をしている記者の詳細はこちらです。

  • 週刊現代と契約している記者
  • 50代
  • フリーランス

元婚約者の方は、週刊現代の記者をしている方(以下「記者」とします)を代理人として指名されました。それ以降、代理人は元婚約者の方及び記者と会って話し合いを進めてきました。

引用:読売新聞オンライン

 

小室圭さんの母親・佳代さんに、金銭の返済を求めている元婚約者・X氏。その代理人として名乗りを上げたのは弁護士ではなく、フリーランスで活動する50代の男性記者・A氏だった。

引用:女性自身

なぜ元婚約者のXは弁護士ではなく、記者を代理人にしているのでしょうか?

その経緯をご紹介します。

なぜ弁護士ではなく記者を代理人に?

記者

2019年3月20日の女性自身に、小室圭さんの母親の元婚約者が記者の代理人を立てた経緯が書かれていました。

週刊現代の記者が代理人になった経緯をまとめるとこのようになります。

  • 2017年12月 記者が元婚約者を取材開始
    →その後食事をしたりする仲になった
  • 2019年2月 元婚約者が記者を代理人になった欲しいと連絡があった
    →知り合いの弁護士を紹介したが拒否
  • その後 記者が無償で代理人になることを決断

代理人に弁護士を立てることを提案されても、元婚約者は拒否しています。

経緯を見てみると、記者が無償で代理人を務めることにしていますので、弁護士を立てることでかかる費用に懸念があったのかもしれません。

生活費も切り詰めていて70代でも再雇用で正社員として働いている元婚約者からすると、弁護士費用はかなりの額になってしまいます。

小室家に400万円を超える金銭を振り込んだ元婚約者は、生活に困窮しており弁護士もつけることが出来ず、孤立した状態が10年近く続いている。

引用:AERA.dot

お金に困る

 

こうして元婚約者の代理人を記者が担当することになった経緯を見てみると、代理人をしている記者からの取材やその後の食事などでかなり意気投合したのではないかと予測できます。

記者は、取材の殺到で疲弊していく元婚約者を放っておけなかったのかもしれません。

しかし、世間ではなぜ代理人が記者なんだ?という疑問が多く上がっています。

小室圭の母親・元婚約者の代理人が記者はおかしい?!【ネットの声】

 

小室家は弁護士を立てていて、元婚約者は代理人として記者を立てている…この関係に違和感を感じられずにはいられませんね。

まとめ:小室圭の母・元婚約者の代理人について

小室圭さんの母の元婚約者の代理人の情報をもう一度まとめると

  • 週刊現代の記者
  • 50代
  • フリーランス
  • 代理人を引き受けたのが、2019年2月〜

元婚約者が弁護士を代理人にできない理由は、金銭的な余裕がないことのようです。

ただ、世間からは記者が代理人をすることの違和感の声が多く上がっている現状。

このことがトラブル解決を長引かせないか心配ですね。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

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